企画広報室

看板部のご紹介

自社製品で60~70%のコストダウンを実現しています。
溶剤インクを使う看板専門店の製品とは劣化度が異なりますが、広告の場合は掲示期間も短く張替えコストでも貢献しています。溶剤インクで無いデメリットとしては車輌全体をラッピングする特殊素材やマグネット素材などに直接印刷する事が出来ません。